【面接官必見】採用面接成功のためのポイントと質問集30選

採用面接は企業の未来を左右する重要な場です。しかし、多くの企業では面接官の育成が不十分で、「なんとなく」の基準で採用判断をしていませんか?本記事では、効果的な採用面接の進め方から質問例、さらには採用代行(RPO)の活用法まで、人事担当者必見の情報を徹底解説します。

明日からすぐに実践できる面接テクニックで、採用の質を劇的に向上させましょう。

【このシリーズを読んでほしい人!】

・現場の部門長やマネージャーで、面接を担当する方

・中小企業の経営者で、自ら採用に関わる方

・採用面接のスキルアップを目指す人事

【このシリーズを読むことでのベネフィット】

・応募者の本質を見抜く質問集を活用することで、より精度の高い評価が可能になる

・企業文化との適合性を見極め、入社後のミスマッチを防ぐことができます

・採用代行(RPO)の有効性について学ぶことができる

目次

面接官の3つの役割とは

採用面接は単なる「質問と回答」のやり取りではありません。優秀な面接官は明確な役割を理解し、戦略的に面接に臨みます。面接官には大きく分けて3つの役割があります。それぞれをバランス良く果たすことで、効果的な採用面接が実現できるのです。

応募者の見極め

面接官の最も基本的な役割は、応募者が自社にとって適切な人材かを見極めることです。これは単に経験やスキルだけでなく、企業文化との適合性も含みます。

応募者の言葉の選び方や表情、質問への反応から、表面的な回答以上の情報を読み取る必要があります。特に注目すべきは一貫性です。

経歴や志望動機に矛盾がないか、過去の行動パターンから将来の行動を予測できるかを観察しましょう。面接の場で緊張するのは当然ですが、その中でも自分の言葉で語れるかどうかも重要な判断材料となります。

採用のミスマッチは双方にとって大きな損失です。厳しい目で見極めることは、応募者のためでもあることを忘れないでください。

企業の「顔」としての役割

面接官は企業の代表者、つまり「顔」としての役割も担っています。応募者は面接官との接触を通じて企業の印象を形成します。

面接官の態度や言葉遣いは、企業文化を直接反映するものとして受け止められます。丁寧で誠実な対応は企業への信頼につながり、逆に不誠実な態度は優秀な人材を遠ざける原因になりかねません。

タイムマネジメントも重要です。時間通りに始め、適切な長さで終えることは、企業の時間に対する姿勢を示します。

質問の内容や深さは企業の知性や専門性を表します。表面的な質問ばかりでは、企業としての見識の浅さを露呈してしまう危険性があるでしょう。

応募者に魅力付けを行う

優秀な人材ほど選択肢が多いものです。面接は応募者を評価する場であると同時に、企業の魅力を伝える貴重な機会でもあります。

企業のビジョンや価値観、チームの雰囲気、成長機会などを具体的に伝えることで、応募者の入社意欲を高めましょう。「なぜ自社で働くべきか」を明確に示せなければ、優秀な人材は他社を選びます。

ただし、現実とかけ離れた美化は避けるべきです。入社後のギャップは早期離職の原因となります。

ポジティブな側面を強調しつつも、リアルな企業像を伝え、応募者自身が「この環境で働きたい」と思えるような魅力付けが理想的です。面接は双方向のコミュニケーションであることを忘れないでください。

採用面接の質問で人材を見抜くには?

効果的な面接質問は、応募者の本質を引き出し、適性を正確に評価するための鍵です。質問には明確な目的があり、単なる会話ではなく、戦略的な情報収集の手段です。質問の設計から評価まで、一貫した方法論に基づいて面接を進めることが重要です。

自社の採用基準に即した人材を見極める質問設計

効果的な面接質問は、自社の求める人材像から逆算して設計します。抽象的な「良い人材」ではなく、具体的に必要な資質を定義しましょう。

例えば営業職なら「粘り強さ」「コミュニケーション力」「目標達成意欲」などの要素が考えられます。これらの資質を測定できる質問を準備します。

「以前の職場で最も困難だった営業案件とその乗り越え方」を尋ねれば、粘り強さや問題解決能力がわかります。

職種や役職ごとに異なる評価軸を設け、それぞれに対応する質問セットを用意することで、公平で効果的な評価が可能になります。

質問は事前に準備し、面接官間で共有しておくことで、評価の一貫性が保たれるでしょう。

「閉じた質問」と「開いた質問」で質問を深掘りし観察

質問には大きく分けて「閉じた質問」と「開いた質問」があります。それぞれの特性を理解し、使い分けることが重要です。

閉じた質問は「はい/いいえ」や具体的な数値で答えられる質問です。「前職の在籍期間は?」「チームのメンバー数は?」などが該当します。

開いた質問は「どのように」「なぜ」で始まる質問で、応募者の思考や価値観を引き出せます。「そのプロジェクトでどのような役割を担いましたか?」など。

面接の流れとしては、最初に閉じた質問で事実確認を行い、次に開いた質問で深掘りするのが効果的です。

回答に対してさらに「具体例を教えてください」と掘り下げることで、表面的な準備された回答から本質的な情報を引き出せるでしょう。

評価基準に基づいた客観的な評価

面接で得た情報を適切に評価するには、明確な評価基準が不可欠です。主観や第一印象に左右されない、一貫した評価システムを構築しましょう。

評価シートを用意し、各評価項目を5段階や10段階などで数値化することで、客観性が高まります。

また、同じ応募者に対して複数の面接官が評価を行い、後で比較することも効果的です。これにより個人的バイアスを軽減できます。

面接直後に評価を記録することも重要です。時間が経つと記憶が曖昧になり、最初や最後の応募者の印象が強く残る「初頭効果」や「新近効果」の影響を受けやすくなります。

定期的に採用結果と入社後のパフォーマンスを照合し、評価基準の妥当性を検証することも忘れないでください。

今すぐ使える!質問集30選

面接の質は質問の質で決まります。ここでは目的別に厳選した質問例をご紹介します。これらを自社の状況に合わせてアレンジし、効果的な面接を実現しましょう。質問の意図を理解し、何を見るための質問なのかを明確にして使用することをお勧めします。

アイスブレイク

「本日はお忙しい中お越しいただきありがとうございます。緊張されていますか?」

「今朝の通勤・通学の様子はいかがでしたか?」

「最近、興味を持って取り組んでいることはありますか?」

「弊社のオフィスの第一印象はいかがですか?」

「今日の面接でぜひアピールしたいことは何ですか?」

これらの質問は応募者のリラックスを促し、本題へのウォーミングアップとなります。また、コミュニケーションスタイルの初期観察にも役立ちます。過度に形式的な回答や極端に緊張している様子があれば、サポートを心がけましょう。

質問の口調や表情にも注意し、温かみのある雰囲気づくりを意識してください。

事実(経歴)の確認・退職理由

「前職での主な業務内容と、ご自身が特に貢献できたと感じる点を教えてください」

「前職を離れることを決めた理由や背景について、率直にお聞かせください」

「キャリアの中で最も困難だった状況と、どのようにそれを乗り越えたかを教えてください」

「これまでのキャリアで最も誇りに思う成果は何ですか?具体的な数字も含めて教えてください」

「職務経歴書に記載されている○○というプロジェクトでは、どのような役割を担当されていましたか?」

経歴の確認質問では、応募者の実績だけでなく、その背景にある思考や行動パターンを探ります。表面的な成果よりも、どのようにその成果を達成したのかに注目しましょう。退職理由からは価値観や意思決定の傾向がわかります。

前職や上司の悪口を言うかどうかも、人間性を判断する重要な観察ポイントです。

志望動機・入社意欲

「数ある企業の中から弊社を志望された理由は何ですか?」

「弊社のどのような点に魅力を感じていますか?」

「弊社で実現したいことは何ですか?」

「弊社の企業理念(またはビジョン・ミッション)についてどう思われますか?」

「今回の転職活動で他にどのような業界・企業を検討されていますか?」

志望動機の質問は、応募者の調査力と自社への理解度を測る絶好の機会です。表面的な回答(「御社は業界大手だから」など)か、深い理解に基づく回答かで判断しましょう。また、自社の価値観と応募者の価値観の一致度合いも重要なポイントです。

他社との比較を聞くことで、何を優先しているかも見えてきます。

価値観・転職基準

「理想の職場環境や上司像について教えてください」

「仕事において最も大切にしている価値観は何ですか?」

「これまでの転職の判断基準は何でしたか?」

「仕事とプライベートのバランスについてどのようにお考えですか?」

「チーム内で意見の対立があった場合、どのように対処しますか?」

価値観に関する質問は、企業文化との適合性を判断する上で非常に重要です。明確な価値観を持っているか、それを言語化できるかも重要なポイントです。特に「対立」や「失敗」に関する質問への回答から、困難な状況での対応力や学習能力が読み取れます。

価値観の一致は長期的な定着率にも大きく影響するため、慎重に評価しましょう。

将来の展望・成長意欲

「5年後のキャリアをどのように描いていますか?」

「今後伸ばしていきたいスキルや知識は何ですか?」

「キャリアにおいて挑戦したい課題や目標は何ですか?」

「自己成長のために日頃どのような取り組みをしていますか?」

「最近学んだことや新たに挑戦したことについて教えてください」

将来の展望に関する質問からは、応募者の目標設定能力や自己認識の深さが見えてきます。具体的で現実的な計画を持っているか、自社でのキャリアパスとマッチするかを確認しましょう。

また、自発的な学習習慣や好奇心の有無は、長期的な成長可能性を判断する重要な材料となります。成長意欲と現実的な計画のバランスが取れているかも注目ポイントです。

逆質問を促す

「弊社や職務内容について、何か質問はありますか?」

「今日の面接を通じて疑問に思ったことはありますか?」

「入社を決める上で、さらに知りたい情報はありますか?」

「働く環境や社内の雰囲気について、詳しく知りたい点はありますか?」

「今後のキャリアパスや成長機会について、質問はありますか?」

逆質問は応募者の準備度や熱意、思考の深さを測る重要な機会です。質問の内容から、応募者が企業研究をどれだけ行ったかも判断できます。また、何を重視しているかを知るヒントにもなるでしょう。

質問がない場合は関心の低さを示す可能性があります。ただし、質問の数よりも質に注目すべきです。深い洞察力を示す1つの質問は、表面的な複数の質問より価値があります。

面接官が応募者に聞いてはいけないタブーな質問例

採用面接では法的・倫理的観点から避けるべき質問があります。これらの質問は差別につながるだけでなく、企業イメージの低下や訴訟リスクをもたらす可能性があります。面接官全員がこれらのタブーを理解し、公平で適切な採用プロセスを確保することが重要です。

本人に責任のない事項

家族構成や出身地など、本人の能力や適性と無関係な要素について質問するのは避けるべきです。「ご両親は何をされていますか?」「出身はどちらですか?」などの質問は不適切です。

これらは採用判断の材料にすべきではなく、質問自体が差別的印象を与える恐れがあります。

また、「持病はありますか?」など健康状態に関する質問も避けるべきです。業務に直接関係する場合のみ、「この業務を遂行するにあたって支障がありますか?」という形で尋ねるにとどめましょう。

個人の生活や家庭環境に踏み込む質問は、プライバシーの侵害であり、応募者に不快感を与えます。面接の雰囲気を損ね、優秀な人材を失う原因にもなり得ます。

思想や信仰に関する事項

宗教や政治的信条、支持政党などの個人的信念に関する質問は、厳に慎むべきです。これらは憲法で保障された権利に関わる事項です。

「宗教上の制約はありますか?」「どの政党を支持していますか?」などの質問は、応募者の人格や信条の自由を侵害する可能性があります。

同様に、労働組合への加入歴や活動歴を尋ねることも適切ではありません。これらは労働者の権利に関わる事項で、採用判断の基準にすべきではありません。

思想・信条に関する質問は、応募者に不信感を与えるだけでなく、企業の価値観や文化に対する疑念も生じさせます。適切な距離感を保ち、業務に直接関連する能力や経験に焦点を当てましょう。

男女雇用機会均等法に関わる事項

結婚、出産、育児など、性別によって役割分担を想定させるような質問は、男女雇用機会均等法に抵触する可能性があり、避けるべきです。「結婚の予定はありますか?」「子供はいますか?」「出産後も仕事を続けるつもりですか?」といった質問は、女性の職業生活を阻害する意図があるとみなされることがあります。

同様に、「配偶者の仕事は何ですか?」「子供の保育園は決まっていますか?」など、家族の状況に関する質問も避けるべきです。これらは、性別役割分担の固定観念に基づく質問とみなされることがあります。

容姿に関する質問も、性別による差別とみなされる可能性があるため、避けるべきです。「お化粧は毎日しますか?」「髪型はいつもそのようにしているのですか?」といった質問は、外見に関するものであり、応募者の能力や適性とは無関係です。

面接代行を利用するべき企業の特徴4つ

採用面接の質と効率を高めるために、面接代行サービスの活用を検討する企業が増えています。以下のような特徴がある企業は、特に面接代行の導入を検討する価値があるでしょう。自社の状況と照らし合わせてみてください。

採用担当者が少ない

多くの中小企業では、人事部門の人員が限られており、採用業務と並行して他の人事業務も担当しています。このような状況では、採用プロセス全体の質が低下しがちです。

採用担当者が1〜2名しかいない場合、面接の日程調整だけでも大きな負担となります。また、少人数での面接実施は、評価の客観性を担保できない問題も生じます。

面接代行サービスを利用することで、専門のプロフェッショナルによる質の高い面接が可能になり、社内の限られたリソースをより戦略的な業務に集中させることができます。

特に経営者自身が面接を行っている場合、その時間的コストは非常に高いと言えるでしょう。プロの面接官に一次選考を委託することで、経営者は最終選考だけに集中できます。

応募者数が大幅に増えている

採用市場の変化や企業の成長フェーズにより、突然応募者数が増加することがあります。このような状況では、社内リソースだけで対応することが困難です。

特に新卒一括採用や大規模なキャンペーン実施後は、短期間に多数の面接を行う必要があります。この時期だけ面接官を増やすことは現実的ではありません。

面接代行サービスは、繁忙期だけ柔軟にリソースを拡大できる点が大きなメリットです。応募者を待たせることなく、スピーディに選考を進められます。

また、多数の応募者を効率的に評価するためのノウハウも提供してもらえます。選考基準の明確化から評価シートの作成まで、プロのサポートが受けられるでしょう。

採用代行(RPO)と面接代行の違い

採用活動の外部委託を検討する際、「面接代行」と「採用代行(RPO)」の違いを理解することが重要です。それぞれの特性を把握し、自社のニーズに合ったサービスを選択しましょう。適切なパートナー選びが、採用の質と効率を大きく左右します。

面接代行は採用代行の一部

面接代行は、採用プロセスの中でも面接のみを外部に委託するサービスです。面接代行会社から派遣された専門の面接官が、貴社の基準に基づいて面接を実施します。

面接設計から評価基準の策定、実際の面接実施、結果のフィードバックまでをカバーするのが一般的です。貴社の採用基準や企業文化を理解した上で、それに合致する候補者を選定します。

面接代行のメリットは、専門性の高い面接官による質の高い評価が得られる点です。また、社内リソースの負担軽減にも大きく貢献します。

ただし、求人票の作成や応募者の集客、内定後のフォローなど、面接以外の採用プロセスは自社で行う必要がある点に注意が必要です。

採用代行(RPO)は一気通貫で採用支援をしてくれる

RPO(Recruitment Process Outsourcing)は、採用活動全体を外部に委託するサービスです。求人票の作成から応募者の集客、書類選考、面接、内定出しまで、採用プロセス全体をカバーします。

RPOのメリットは、採用に関するあらゆる業務を専門家に任せられる点です。自社の人事部門は戦略的な業務に集中できるようになります。

また、RPO事業者は多くの採用実績と市場データを持っているため、効果的な採用戦略の立案も期待できます。採用市場のトレンドを踏まえた的確なアドバイスも得られるでしょう。

RPOは特に、大規模な採用活動を行う企業や、採用ノウハウを社内に蓄積したい企業に適しています。長期的な視点で採用の質と効率を向上させたい場合におすすめです。

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まとめ

採用面接は企業の未来を左右する重要な局面です。本記事では、面接官の3つの役割から始まり、効果的な質問設計、実際に使える質問例、そして面接代行・採用代行サービスの活用法まで解説しました。

面接官には「応募者の見極め」「企業の顔としての役割」「応募者への魅力付け」という3つの重要な役割があります。これらをバランスよく果たすことが、成功する採用面接の鍵です。

質問設計においては、自社の採用基準に即した質問を準備し、「閉じた質問」と「開いた質問」を適切に使い分けることが重要です。さらに、明確な評価基準に基づいた客観的な評価を行うことで、感情や印象に左右されない適切な判断が可能になります。

優れた採用面接は、単なる質問と回答のやり取りではなく、企業と応募者の相互理解を深める貴重な機会です。本記事の内容を参考に、貴社の採用面接をさらに効果的なものにし、最適な人材獲得につなげてください。

採用面接の質を高めることは、採用全体の成功率を大きく左右します。しかし、多忙な業務の中で面接官の育成や面接設計に十分なリソースを割けない企業も少なくありません。そんな企業にとって、「すごい人事採用おまかせパック」のような専門サービスの活用は、採用課題を解決する強力な選択肢となるでしょう。

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